転車台、第2弾。

山口県の長門駅


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桜が満開の中突っ走ってきました。とても気持ちの良いドライブではあったのですが、やはり”遠い”の一言ですね。のんびり行くのであれば、この近くに湯本長門温泉があって、ひたひたと浸かって帰る予定でしたが、時間の都合上桜の温泉街を横目で見て通過でした。(泣)


ここの転車台は、非常にスリムですね。

作成年を見てみますと「昭和33年」ですと。前回の三次駅のは大正時代でしたのでこれは”近代化?”した転車台でしたね。
中央の門形部分に電線が取り付けられて、そこから電気を送っている仕組みだそうです。確かに回転しますので、中心部分に行くことになりますね。


先週から夜勤や遠出が続きドタバタな日々ですが、これが来週まで続きますので、そろそろ栄養ドリンクの出番ですね。(笑)