道路工事中につきご協力を・・・・・
nikumaruさんの意見は同感します。ま、上司の悪口は熱くなるモノですけど
どこの会社にも名物上司?がいるのではないでしょうか。
オイラの元会社にもいましたよ〜。・現場では部下を理不尽に怒って、
会社に行ったら、 上司にゴマばっかりする上司。
・現場に部長がやってくるとき釘袋を腰につけて、いかにも現場で仕事を
していますと見せる上司。 (しかし作業服はきれいなまま)
・現場で部下が考えた工法をバカにしているのに、会社でそのことを
ほめられたら、「わたしの考案です」 と手柄を取ってしまう上司。
その場がやばくなったら、逃げる上司 厳しい(バカな)上司の下について、
次の現場に行ったら、飛躍的に技術が伸びている場合もあるのではないでしょうか?
以前にもブログに書いたけど、
“このやろう、今にみとれよ”
と思いながら仕事をした場合は、自分でも知らぬ間に、勉強をしたり仕事への
持久力(残業続きであるため)が付いているものです。
(しかしその時はいやなものである)
あと、昔は好き勝手なことをやっていた上司が内部の上司になったとき
“てめぇは今までいくらでもやってたことじゃないか!“ と、
怒鳴りたくなることを締め付けてくるやつ。 でも、そのおかげで、
“こんな上司にならないためには、オイラの腕を磨くしかない!” と、
勉強したものです。









私も「このやろう、いつかみてろよ・・エコエコアザラク」という気持ちで成長してきました。
(まだ成長過程ですが・・)
脳内では何人殺したかわかりません。
ノストラダムスの予言がはずれた時にはガッカリしました(笑)
でも、過ぎ去れば、嫌なことも嫌な奴も、懐かしい思い出になってます。
「良い人」より「嫌な奴」の方が楽しい思い出になっているのです・・。
(年寄りじみていて、M気が多少有り?)