誰でも怒られることはイヤなものである。
昨日は「叱られる」のではなく「怒られた」と云うことがありました。

どちらも同じように思える行動ですがこの2つには多いな違いがあります。

怒るとは
「自分の感情を爆発させるこ。怒りを相手にぶつけ、場合によっては
 本人のストレス発散とする」

叱るとは
「”良くなってもらいたい”という期待を込めた、相手を思っての指導。
 感情を抑え、むしろ叱る側にストレスがかかる」

昨日は「おたくがきちんと書類を直していないから私が上から怒られた!
何をやっていたんだ!」

と一方的に怒られて来ました。
(ちょっと弁解。指示された数字が違っている為、直さずに再度提出した
書類でした)

その人は自分でその書類を確認はしていなかったのです。

でもオイラの非もあるのも確か。
でも怒られるといやなものです。(当たり前か)
でもせっかくいやな思いをしたわけですからブログネタにでもしないと
もったいないですね。(笑)

けれど自分の反省も出来て”怒られ損”にはしないつもりです。