土木の世界も少しずつですが3D(3次元)のIT技術が進んでいますね。
土木という仕事は、2次元の図面を3次元読み替えて構造物を作っていく仕事です。
考えてみると、面白い仕事だなーと感じます。

最近は3次元スキャナー(小さなものや、ビル・山など大きなもの)がありますし、3次元CAD。
そして数年前に3次元プリンターも出現。この3つのIT技術を使った面白いビデオがありましたので
ご紹介を。

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石が欠けているところに、こんな形に変身。

「3Dプリントで本物のオブジェクトをブレンドレゴから構築砂岩ブロック」

オイラの持っている3Dスキャナーは、ビルや山をとるものですが、でどれだけ小さなものがCADに
取り込めるかやってみるかな。