怒涛のお盆休み?が終わり、通常のお仕事モードになったのですが、なかなかブログ投稿までたどり着いていませんでした。

毎年恒例の地域の2つの祭りには参加してヘロヘロになってしまっている上に、お盆のど真ん中にお仕事の電話が何本かありまして、現場は止まっていても忙しいとは思いますが、土木業界は通常休みなのですよね。まだメールは良いのですが、電話で

「まだあのデータは作っていないのか?」などとの問い合わせはやめてもらいたいものです。


ということで、恒例の地元の祭りの写真です。


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5000個の灯ろうが並びました。


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空が青く写る時間と撮り方あるのですが、これまではNikonカメラでは出来ていましたが

、今回はPanasonicカメラでチャレンジしましたが、同じような写真が撮れました。

一切色調整や加工はしていません。


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今年も花火の撮影をしましたが、初めての人が3人いましてレクチャをしました。


オイラの花火の撮影方法を

1)ピントはマニュアルにして、花火の打ちあがる箇所に合わせておきます。

2)ISOは、100〜400ぐらい

3)モードは絞り優先(A)

4)絞りは5.6〜8ぐらいで

5)露出を合わせる箇所を花火の箇所ではなく、花火の明るさには影響のない個所に

  合わせておきます。


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最も重要なのが、シャッター速度

6)ISOや絞りなどを調整して、約20秒ぐらいになるように調整します


と、書きましたが、オイラも1年ぶりに撮影すると、「昨年どうやってとってたっけ??」

と思い出すのが大変なので、今年はここに記載しておきます。(笑)